高額な奨学金返済をキャッシングが助けてくれました

私は奨学金返済でのキャッシングを利用しています。

 

学力には自信がありましたが、医大に敗れてしまい、私立の医療系大学に通うことに。
医大に敗れた時点で一浪していましたから、私立の医療系に入った際には猛勉強をして頑張りました。
留年しないよう、退学にならぬよう、頑張っていたのですが家庭の事情で学費が払えなくなり、奨学金を利用することに。

 

6年制の大学であり、奨学金は総額で一千万円も掛かってしまいます。
高額な奨学金ながらも、将来安定した職業に就けるため楽に返済ができるとばかり思い込んでいました。
ところが、私は体の不調で大学をやめなければならなくなり、正社員になれず、大学中退のアルバイターとして働くことに。
残されたのは高額な奨学金。休みが土日だったのでどさくさに紛れて土日にお金借りれるところを探したりしました。

 


大学を中退したからといって、奨学金がチャラになるわけではないのです。

 

生活費を稼ぐだけで精一杯なのに、奨学金の返済もあったのでは苦しくて苦しくて、泣いてしまうほどでした。
引っ越しをするときも裏ワザなどを駆使してなんとか引っ越しする始末・・・
これにかんしては、>>引っ越し裏ワザ を参照してください。

 

今月は奨学金の返済ができないと、困ってしまった時に奨学金返済でのキャッシングを思いつきました。

 

キャッシングでお金を借り、奨学金返済に利用するのです。
キャッシング即日融資で5万円を借り、奨学金返済にあてて滞納を免れました。
滞納しなくて済んだという嬉しさがありましたね。

 

一度キャッシングを利用してからは、その利便性に魅入られ、奨学金返済のためには勿論、生活費にも借り入れるようになりました。

 

今では高額な奨学金も、キャッシングがあれば完済できるはずだと勇気を持っています。

コツコツへそくり

お金とは生活するうえで欠かせないものですよね。

 

主婦の方は毎月、光熱費や食費や旦那様のお小遣いなどで、日々のやりくりに追われてしまいますよね。
周りの主婦ともを見ていても、みんな毎月自転車操業と言いながらもランチをしたりお金を使う機会が多いのでなんでかな?と疑問に思いながらも、私も少しは無駄遣いしたい!と思い旦那に内緒でへそくりを始めました。
へそくり方法はとてもシンプルに貯金箱です。

 

最初は500円玉貯金を始めたのですが、ついつい諦めて貯金箱を開けてしまい続かないことがしばしばありました。
そこで、私は貯金箱のルールを変えました。
それは、50円玉以上貯金です。

 

500円玉を貯金箱に入れるのがもったいなく感じてしまうので50円玉以上なら何円玉でも入れていいとゆう自分ルールをつくりました。
なので500円玉はたまにしか入れず、基本的に50円玉と100円玉を入れていました。

 

もちろん貯金箱は旦那にばれない所へ隠しました。(洗濯機や車など自分しか近づかない場所に)
諸金箱が重くなって半分以上溜まった頃には、自分の予想を超えて4万円〜6万円くらいたまっています。

 

これは私のへそくりとして、お洋服を買ったりランチやカラオケなどプチ贅沢に旦那に内緒で使っています。
500円玉貯金が苦手でなかなか貯まらないかたは、是非50円玉以上貯金をしてみて下さい。
50円玉くらいなら、引け目なく貯金箱に入れられるので意外と長続きしますよ!

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